2008年12月29日

ロト6三分割投資法全データ


いつもランキングポチありがとうございます。わーい(嬉しい顔)昨日、ブログでアイデア募集について書きましたが早速メールを頂きありがとうございました。今後の内容について参考にさせて頂きたいと思います。引き続きアイデア・要望について募集していますので、お気軽にメールをください。



 
 今日は休日2日目。仕事の事を忘れてナンバーズ・ロトのデーターを調べていました。以前、ミニロトについては3分割投資法の全データーについて書きましたが、ロト6(第1回〜第426回)の3分割投資法について報告したいと思います。



 初めて3分割投資法を目にされた方に簡単に書きたいと思います。43個の数字を3分割にします。(1〜14、15〜28、29〜43)
3分割を6個当選数字の中に含まれるエリアを数値化することで、過去に同エリアでの当選傾向から次回の当選数字を予想する方法です。



※但しキャリーオーバーの時は、キャリーオーバーが発生したデーターを使用します。



 425回の場合は2、3、12、20、34、43が当選数字でしたので1〜14が3個、15〜28が1個、29〜43が2個となりますので、312と表記します。


 全当選数字を同様に調べると以下の事がわかりました。ミニロトの場合は同じ当選の傾向が4回連続で1度ありました。ロト6の場合は4回連続で同じ傾向が4回続く事はなかったのですが、3回連続で同じ傾向が2回ありました。(170回〜172回と176回〜178回)


 仮に2回連続で同じ傾向が出ても3回連続で同じ傾向が出る確率はほとんどありませんので、不要な選択数字のエリアを確認することが可能となります。



 ミニロトと同様に5分割や10分割で同様に調べるとさらに選択数字のエリアを狭めることも可能ですので、ご興味のある方は調べてみてはいかがでしょうか?



 今年の宝くじもナンバーズが2回・ミニロトが1回となりました。明日は過去の年末の当選数字の傾向から490回のミニロトを予想したいと思います。



 
posted by シン at 03:55| 宝くじ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする